「朝鮮王朝500年」シリーズの第5話は、1592年から1598年にかけて2度にわたり朝鮮半島を侵攻した、豊臣秀吉率いる新興統一日本との文禄・慶長の役、すなわち7年戦争の歴史を描く。この長期にわたる戦いには、李舜臣(イ・スンシン)提督による有名な海戦が含まれる。