30年間書き続けた小説を出版社に断られた無名の小説家チャン・ボンギ。配達アプリのレビューを書けば料理サービスがもらえるという言葉に、彼は料理を注文する。レビューを美味しそうに書くと、人々がその店を訪れるようになり、店は再び賑わいを取り戻す。しかし、店を潰そうとする悪質なコメントテロ集団が現れるが…。