「イナルチ」「アクダンクァンチル」など、爆発的な反響を呼んだ若手アーティストたちの活躍により、K-SORI(韓国の音)の底力が再照明されている。国楽を様々なジャンルの芸術と協演する「チョソンポップ(朝鮮+POP)」を伝統の地、全州で制作することで、国楽の大衆化と世界化に貢献する。