学校の机に突っ伏して寝ていたソンイは、目を覚ました後、水を汲みに行こうとした途中、ドンヨンが押していた机に股間をぶつけてしまう。机の角を通して、生まれて初めて感じる感覚を味わったソンイは、その感覚をもう一度味わうために、ぶつかった机を探し始める。