ミヌはヨガインストラクターを家に招いて習うことにするが、訪ねてきたインストラクターは、さりげなく好意を示しながら大胆なポーズを見せ、ついていけないミヌに、もっと近くに来て見ろと言いながら自分の体に触れて掴んでほしいと誘惑する。