保守的な都市、大邱で10年間開催されてきたクイア文化フェスティバルは、ソウルに次いで2番目に大きい規模を誇ります。人々が「クイア」について無知だった頃、無謀な挑戦が始まりました。当局の反対や敵対勢力の妨害にもかかわらず、このフェスティバルは地域の重要な人権フェスティバルとなりました。憎しみと差別を乗り越えたフェスティバルの物語です。