ジュンホは17歳の高校生。父親のギャンブル依存症のせいで、ジュンホはすぐに住む場所がなくなってしまう。ジュンホは叔父を新しい保護者として迎え入れることになる。叔父の家に引っ越すが、その家は普通ではなかった。叔父の家にはトランスセクシュアルの人々が住んでいた。叔父はまた、ジュンホに自分をオードリーと呼ぶように言う。ジュンホは彼らと一緒に暮らすのが好きではなかった。