ミヨンは8歳の一人息子ヒョヌが自閉症と診断されたことに茫然自失となる。息子のために良い治療の先生を探し、息子の状態が良くなるようにあらゆる手を尽くすが、様々な試行錯誤を経て、ミヨンは次第に疲れ果てていく。