単なる面白いパフォーマンスとして始まった「メリル・ストリープ・プロジェクト」は、いつの間にか韓国における女性人権の現実を告発する抵抗のアイコンとなる。しかし、コロナ19パンデミック以降、プロジェクトは全く予想しない方向へと進んでいく。