ノゥドゥルで障害者雇用労働者として働くチョ・サンジの日常的な通勤。チョ・サンジは、給料をもらって生活する人生を予想しておらず、幸せで満たされているにもかかわらず、通勤には困難が伴う。障害者労働者と活動家たちは誇らしげに宣言する。「これが私たちの仕事の姿だ!」