学校で爆弾テロが発生し、テロリストのチョン・ヘソンの父親が担任教師を訴える。教師は弁護士と共に嘆願書を集めるために回りながら、ヘソンの周辺人物たちと出会う。彼らを通して、知らなかったヘソンに関する話を聞くことになる。