「ドゥジュ(米櫃)」に呪いが封印されているという展示プロジェクトを任された教授のアジン、大学院生のヒョナとウスの3人は、時間が経つにつれて隠していた欲望を露わにし、現実となっていくドゥジュの呪いと向き合うことになる。